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高木歯科医院の歴史 |
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■1945年〜
■1956年〜
■1980年〜
■1985年〜
■1990年〜
■2000年〜
■2006年〜
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1956年、風間の村の人たちの好意で、仙山線ガードの手前に診療所兼自宅を新築することになった。
近くの山から切り下ろした材木を使って、村人総出で建築してくれた。
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1957年。完成した高木歯科医院。
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1960年代の診療風景。
ガーガーうるさいベルトエンジンによる歯を削る治療は、まさに拷問であった時代。
これまでたった一人で診療してきたが、このころから歯科助手を伴って診療をおこなうようになってきた。
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1970年ごろ。
待合室部分を増築し、たくさん来てくださる患者さんに対応。駐車場も確保した。
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1970年代初期。歯科技工士や歯科助手を補充し、チーム医療の診療体制が整った。
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受付も自分でやることも多かった初代院長。息子が歯科の大学に入って、気合十分の時期でもあります。
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義歯づくりと魚釣りの「名人」歯科技工士の後藤重吉氏。院長と後藤さんの黄金のコンビで、高木歯科医院の「具合の良い入れ歯」は評判が広まった。
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1970年代後半。歯科助手のほかに歯科衛生士もスタッフに加わった。また、新人歯科技工士の菅井正則氏が「名人」後藤さんに弟子入り。
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冬の朝の雪かきは院長の日課だった。
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